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押尾被告 元カノにもメール…第2回公判症状 病気

押尾被告 元カノにもメール…第2回公判第2回公判では、押尾学被告(32)のドラッグセックスの実態が明らかになった。検察側証人として出廷した女性2人が「被告からMDMAを勧められて一緒に飲んだ」と証言した。

 女性2人は別室からのビデオリンク方式で証言台に立った。被告と傍聴席からはモニターが見えないように心遣いされ、女性のプライバシーが保たれた。

 押尾被告と2003年1月に旅行行先のハワイで知人、肉体関係を持ったというKさんは、2008年の5月か6月ごろに「愛が深まる物がある」とメールで誘われ、錠剤を飲んでセックスしたという。「じっとしていられなくなった。歯を食いしばったり、汗が出所したり、肌が敏感になった」

 その後、同年夏過ぎと昨年7月に2度、「あれ、いる?」という内容のメールが届いたという。被告が犠牲になった田中さんに送っていたのと同じような文面で、Kさんは「薬のことだと睨んだ」と言い切った。

 一方、クラブホステスのEさんは昨年3月に被告が仕事で滞在する米ロサンゼルスを訪ね、ホテルで3度、ドラッグセックスをしたという。「薬はエクスタシー(MDMA)と言われた」。2度目の場合、Eさんは具合が悪くなり、意識がなくなり倒れた。3度目は被告が調子を崩しソファに倒れ込んだため、救急車を呼ぼうとしたら止められたという。

 Eさんの勤め先の先輩Iさんも、証人として出廷。Eさんが帰ってきた後、「ホテルでずっとセックスしていて楽しかった。エクスタシーでキマッちゃって」と伝えていたと説明。事件が報じられると、打撃者がEさんではないかと心細いし、返事を取り合ったという。

 検察側は、田中さんがMDMAを持ち込んだとする被告側言い分は信用できないと裁判員らに告訴する構え。弁護側は場合系列や薬の類類の確認を求めた。押尾被告はメモ用のペンをしきりに揺らすなど、イライラした表情で女性たちの証言に耳を傾けていた。

 


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